プライマリメディカルサポート ウーマン

株式会社 KINETIC ACT

完全予約制
TEL:03-5797-7536

営業時間
月・火・水・木 9:00~21:00
金 9:00~18:00 / 日 9:00~14:00
休業日:土曜日

ランニングスタイル9月号に掲載されました!

2016年07月22日(金)

ランニングスタイル9月号 ”いきなりトライアスロン”に当施設の金子によるケアやトレーニング、そして岡崎による食コンディショニングについて掲載されました。

トライアスロンはスイム・バイク・ランと3種目を一日で行う競技になります。それぞれの距離は大会によってことなります。3種目をパフォーマンスをおとすことなく、対応できるカラダそして動きを作っていかなければなりません。ご自身の特徴を知らずパターン化されたトレーニングを行っただけでは、ケガをしやすいカラダになっていきます。

ご自身のウィークポイントとストロングポイントをしっかり把握し、ケアやトレーニングを行うことがケガなくパフォーマンスアップさせる極意です。

当施設では、詳細にカラダをチェックして、その人にあったケア&トレーニングを提供しています。タイムがあがらない、常に違和感がでる部分がある、もっとパフォーマンスをあげたいなど皆様のご要望にそうように対応いたします。お気軽にご相談ください。

http://primarymedicalsupport.com/

rannning920160721

OSAKAスポーツ大学

2016年07月20日(水)

スポーツを指導する・支えるリーダー養成講座のOSAKAスポーツ大学(ジュニア少年少女指導者コース)の講師として当施設の岡崎と金子が担当いたします。

ジュニア期をどのように過ごすかはスポーツ人生にとって大きなポイントになります。どのように身体を作っていくべきか、そしてどのように栄養と運動を管理していくべきか指導者の方や保護者の方にとって知りたいことと思います。わかりやすく、すぐに実践できる内容をお伝えさせていただきます。ご興味のある方は是非ご参加ください。

・2016年10月3日(月)19:30~21:00 サンケイカンファレンス大阪梅田
 「身体づくりの基本 少年少女期にスポーツするための身体づくり」
 講師:金子雅明
・2016年10月17日(月)19:30~21:00 サンケイカンファレンス大阪梅田
 「栄養管理とコンディショニング」
 講師:岡崎倫江

OSAKAスポーツ大学 http://osc-sanktv.com/ 

OSAKAスポーツ大学20160720

履きたい靴なのに痛くて履けないのありませんか??

2016年07月14日(木)

女性は男性に比べて、筋力が少ない、靭帯や関節がゆるいなどの特徴があるため正しく・美しい歩き方や走り方をしないと各関節に負担を生じることがあります。負担を生じたままでは、痛みや違和感が生じ日常生活に支障をきたしてしまう恐れがあります。
靴底が片方だけすり減っている、膝が内や外を向いてる、背中が丸まり頭が前に突き出している、よく靴ズレをおこすなどありませんか?さらに、履きたい靴でサイズはあっているのに歩くと痛いなどありませんか?
正しく・美しい歩き方や走り方をすることは、各関節に負担をかけず痛みや違和感もなく、そして呼吸もしやすく疲れにくいため日々の生活をしなやかに・たおやかに過ごすことができます。

当施設では、歩行チェックと運動機能チェックにより現状の歩き方や走り方の問題点を見つけ、改善のためのエクササイズや歩き方レッスン、インソール作成により無意識に正しく・美しい歩き方や走り方が習得できるよう調整を行っていきます。

また、インソール作成ではパンプスなどさまざまな靴に合わせて作成するため、靴を脱いだ時でも何か入っているとわからない位になります。普段どおりに気にせず靴を選ぶことができ、なおかつ痛みや違和感なく歩き方が綺麗になりケガや障害の予防になるほか、将来的に個人の印象を良くする1つの宝になります。
履きたい靴があるけど痛みがあったりで履けない方、歩き方をきれいにした方はお気軽にお問い合わせください。

http://primarymedicalsupport.com/   TEL:03-5797-7536

20160624_205056 20160624_205222

ランニングマガジンクリール 7月号 ”故障解消マニュアル”を監修いたしました。

2016年05月23日(月)

ランニングマガジンクリール 7月号の巻頭特集
「故障解消マニュアル 膝&足裏セルフケア」を監修いたしました。
ランナーの方々は慢性的な痛みや違和感を持っていることが多く見受けられます。その対処方法としてアイシングやストレッチなど行うことは決して悪くはありません。しかし、一度ストレッチ前に行ってほしいこと、プレストレッチを行ってみましょう。
また、痛みや違和感の原因はその部分が原因とは限りません。
あるドラマで”現象には必ず理由がある”というフレーズがありました。
痛みや違和感などの現象には必ず理由があります。その理由を知ることが違和感解消やパフォーマンスアップの近道です。

当施設では、ランナーズクリニックやコンディショニングなど皆様の希望にあったメニューを用意しています。
お気軽にご相談ください。

プライマリメディカルサポート
TEL:03-5797-75336

13254199_915768371882313_1129077937171403391_n

ランニングスタイル7月号 ”ゆがみ”をとればラクに走れる!を監修いたしました。

2016年05月20日(金)

ランニングスタイル7月号 巻頭特集 ”ゆがみ”をとればラクに走れる! のゆがみのチェック方法ならびにゆがみリセットエクササイズを当施設の岡崎、金子が監修いたしました。また、森脇健児さんと吉田香織さんのゆがみチェックと解消法を金子が行いました。

ゆがみはなにげないカラダの癖によってみられたり、日常生活のパターン化されたやり方によって起こってしまいます。骨がゆがむと考えがちですが、筋肉のアンバランスによってみられることがほとんどです。その”ゆがみ”をそのままにしておくと、いつも同じ部分に違和感が生じたり、痛みを生じたりと怪我の原因につながり、姿勢や歩き方、ランスタイルにも大きく影響します。

ゆがみを修正するには、ただストレッチするだけでは立ったり歩いたりするとすぐに戻ってしまいます。

ここでご自身のゆがみの確認と修正して本来の姿に戻ってみませんか?

お気軽にご相談ください。

プライマリメディカルサポート TEL:03-5797-7536

 

rannning style620160520

17 / 18« 先頭...10...1415161718